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マチづくりトッブランナー湯布院 ブログトップ
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温泉を知ろうフォーラム開催されます・・市民温泉リレートーク開催されます。 [マチづくりトッブランナー湯布院]

DSC_3087.jpg由布市の温泉を知ろう・・温泉立市の由布市の温泉分析や市民の温泉リレートーク等が開催されます。3月26日(日曜日)クアージユゆふいんで開催されます。参加費は無料・・どなたでも参加できます。温泉スイーツの食味会や温泉サポータータオルの無料配布・市内の温泉体験無料券等がもらえますよ。由布市もてなし伝承会主催です。問い合わせ 由布市役所 商工観光課

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ゆ文字焼きは湯布院に春を・・幻想的な炎のイベント [マチづくりトッブランナー湯布院]

DSC_1018.jpgゆ文字焼きが今年は4月16日よる8時に点火されます。地域の皆さん準備が進む・・・

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地域の宝物「一本の大木」を大切にするマチづくり・・それが湯布院の精神だった・・ [マチづくりトッブランナー湯布院]

DSC_0942.jpg地域の「宝物」を大切にすることが、湯布院のマチづくりの基本でしたよね。写真は、町道拡張で、地域の想いを大切に・・保存された「大木」・・・それにしても、由布院駅構内の大木・メタセコイヤの伐採は残念でした。

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岩男先生・・偉大な尊敬する湯布院のまちづくりの基礎を導いてくれた大先生 [マチづくりトッブランナー湯布院]

DSC_0932.jpgDSC_0937.jpg岩男先生・・の銅像が移転した。新消防署の建設に伴い、岩男公園の駅寄方向から岩男病院よりの方向に安住の地を・・銅像が移転した。今後ボランティアで清掃活動など行う組織が創設せれる動きもあるとか。

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温泉と健康づくり第二回懇談会の開催お知らせ [マチづくりトッブランナー湯布院]

豊富な温泉を市民の視点での健康づくりに活用することを目的に第二回温泉市民懇談会が開催されます。 どなたでも参加できます。 日時 28年1月26日 13時  場所 クアージユゆふいん併設の市民交流館 ◇どなたでも参加できます。 問い合わせ 0977 84 4111野上まて゜

温泉を利用したまちづくり懇談会・・参加しませんか [マチづくりトッブランナー湯布院]

湯布院の豊富な温泉を利用した まちづくり 懇談会が開催されます。参加しませんか 参加自由無料です。 日時 11月19日(木曜日) 18時開会 場所 湯布院のクアージユゆふいん併設の交流室にて

あの由布院駅近くに鉄筋コンクリートの公的施設の観光情報センターが・・・こんな意見 [マチづくりトッブランナー湯布院]

木造建築・・駅舎・・有名設計家・・の湯布院の自慢施設の由布院駅近くに、観光情報センター(仮称) 建設に、違和感の声が大きくなっている。 由布市のホームページによると、鉄筋コンクリート2階建の建物/1000平方用地に、600平方 2億8千万の建設費らしい概要を掲載している。現在設計公募(プロポーザル方式)も、終わり、東京と京都と福岡の6社の設計会社が第一次審査がパスして10月に行われる第二次審査をまっている。(以上 由布市の公式ホームページに掲載) 観光情報の発信基地にしたいとのことだが、パソコン1台で世界に情報発信ができる今日、このようなコンクリート造りの施設が必要なのか、しかも 3億円弱の投資 いかがでしょうかねー ■野上やすいちの考え■ ①湯布院のまちづくりは、このような公的施設建設の場合は、官民の議論があった。 ②このような市民議論はほとんどない。(建設あるきで関係する組織の意見のみ聞いているらしい) ③あのように渋滞と人の混雑する駅周辺に必要か ④当時、駅周辺の混雑解消のために、行き止まりだった駅への通行車両を回遊するために合併前の湯布院町は、多額の公費を投入して、回遊道路や公的駐車場を設置した歴史がある。 ⑤その混雑しているゾーンに、公的施設をなぜ建設するかとの声は非常に多い。 ⑥観光を中心とした、情報発信機能であれば、現在の湯布院庁舎の建物が、本庁舎建設完成を控えて 空き室で充分である。 ⑦建設費3億円弱・・今後の施設維持管理費や人件費、施設の運営経費は、誰が負担するのか。 ⑧やむなし建設が必要なら、もっともっと市民と議論するべきで、湯布院中心部には、旧国民宿舎跡地  や、旧福祉センター跡地があるではないか。 ⑨年間数千万円の利益の上がっている市営駐車場を廃止してまでもどうして駅前にこだわるのだろうか。 ⑩このような観光施設も必要かもしれないが、痛みきっている多くの市民が新築を望んでいる 湯布院公民館の新築を優先すべきではないだろうかとの声がいっぱいよせられた。  私は、以上のような考えをもっています。 だったら・・・と・・野上の想いは ①行政は市民ニーズにそって、バランスのよい行政運営を行うべき。 ②旧国民宿舎や旧福祉センターや現在の庁舎でいいのではないか。 ③旧年金病院横の保養ホームを購入して、ここに市民情報センター健康センターを創設する。 ④突然的に浮上したこの話し・・もっともっと 市民議論が必要だ。               ↓    一時は、建設やむなしかとの想いもあったが、大分県議会で取り上げられることや    ガンガン進める行政の手法に違和感を感じ(まだ建設の事業予算は計上されていない)、多くの市    民の皆さんから よせられる意見に 今後も意見は発信し続けたい。    

まちづくりゆふいん・・更に深刻⇒地域審議会を廃止するとのこと。 [マチづくりトッブランナー湯布院]

合併時に、均衡ある由布市の発展と、湯布院のまちづくりについて、行政に意見や提言が出来る唯一の行政が事務局をつかさどる「湯布院地域審議会」が、合併10年を迎える今年で廃止するとの市長発言がありました。 それではと、湯布院のまちづくりをすすめるために、市民ベースの「市民会議」を作ろうとの気運が盛り上がっているとのことです。 やっさんもこの  市民会議に積極的に参画しょうと考えます。

ゆふいんまちムラ研究所・・立ち上がりました。 [マチづくりトッブランナー湯布院]

全国のトップランナーを官民共に進めていた、湯布院のまちづくり、何だか最近辺と感じる「声なき市民の声」の会が立ち上がりました。やっさんも参画しました。 ほんとに最近は、行政も公的団体も市民もそれぞれの仲間意識の議論が薄らいでいます・・との 声なき声の市民の声です。

保養温泉地の温泉施策について [マチづくりトッブランナー湯布院]

初代の湯布院町の町長は、湯布院を昭和30年の合併時に「湯布院を保養温泉地」する構想を提案した。 この構想を歴代の湯布院のまちづくりリーダーは、官と民がこの保養温泉地構想を、それぞれの次の世代に継承してきた。 私たちの世代もこの 構想を次世代に継承する義務がある。しかし どうだろう 継承することが可能だろうか。 せめて先代が作りあげてきた 湯布院のまちづくり理念を 私たちは継承する義務があると 私は考えている・・・このことに今年は徹底しょう・・
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